焚火台
皆様ご機嫌よう13工房です。梅雨の時期はツーリングの準備的な事が多くなるわけですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。今回はキャンプ道具の中でも作れそうなものということで、焚き火台を作ってみました。某密林を見ていて思ったのですが、要は焚き火台=金属製の台ですから、トレイに足生やせばイコール焚き火台と言っていい気がします。

こんな感じなら焚き火台と言っていい?ですかね。材料はトレイ1個、中敷き2個、鉄丸棒1本、以上!。構造はいたって簡単で、トレイの四方に穴をあけて、丸棒を曲げて作った足を引っ掛けてあるだけです。
・・・どうせ火を焚くなら何か焼きたいよなぁ・・・。

・・・網も作ってみました。構造もトレイとだいたい一緒で網に丸棒の足を引っ掛けただけです。ここまで作って、市販品買った方が手っ取り早くてよかったと若干後悔w。ほとんどの材料が100均とはいえ、手間暇考えると微妙な気分です。

全部分解すると写真のようになり、バイクに積める位の大きさになります。

実際に使ってみましたが、バイクツーリングで火を焚くってのは非常にメンドイですね;なぜなら関連する道具やら資材で荷物の容量をかなり圧迫します。特に燃料となる木炭の類はかさばる上に一回では使いきらない!一番小さい3kgですら2~3泊分はあります。その間余った燃料はバイクで持ち運ぶことになるわけで・・・、一人でやるには敷居が高いかなと思う次第です。改めてキャンプ場で調理やら焚き火やってるライダーの人たちはすごいと感じましたわ。
ではまた

こんな感じなら焚き火台と言っていい?ですかね。材料はトレイ1個、中敷き2個、鉄丸棒1本、以上!。構造はいたって簡単で、トレイの四方に穴をあけて、丸棒を曲げて作った足を引っ掛けてあるだけです。
・・・どうせ火を焚くなら何か焼きたいよなぁ・・・。

・・・網も作ってみました。構造もトレイとだいたい一緒で網に丸棒の足を引っ掛けただけです。ここまで作って、市販品買った方が手っ取り早くてよかったと若干後悔w。ほとんどの材料が100均とはいえ、手間暇考えると微妙な気分です。

全部分解すると写真のようになり、バイクに積める位の大きさになります。

実際に使ってみましたが、バイクツーリングで火を焚くってのは非常にメンドイですね;なぜなら関連する道具やら資材で荷物の容量をかなり圧迫します。特に燃料となる木炭の類はかさばる上に一回では使いきらない!一番小さい3kgですら2~3泊分はあります。その間余った燃料はバイクで持ち運ぶことになるわけで・・・、一人でやるには敷居が高いかなと思う次第です。改めてキャンプ場で調理やら焚き火やってるライダーの人たちはすごいと感じましたわ。
ではまた
スポンサーサイト











